タイムチケット

タイムチケットとは、知識・スキル・経験を売買するサービスです。

今から、タイムチケットの攻略法をお伝えしていきます。



 ①:タイムチケット攻略の基礎知識


まず、タイムチケットは、ココナラと違って表現規制が存在しません。

例えばココナラだと、

「○○円稼げる!」

「絶対に○○ができる!」

などの表現はNGです。

しかし、タイムチケットでは、どんな表現をしても基本的には規制されることはありません。

何より利用規約が緩いので、かなり自由度が高いプラットフォームだといえます。

そして、もう一つ重要なのが「購入後の外部誘導」が認められていることです。

LINEやTwitterなどの他のサービスに誘導することができます。

なので「リストの獲得」や「バックエンド商品の販売」も積極的に行うことが可能です。

ちなみに、タイムチケットでは、一度売れれば継続的に売れていきやすいです。

なぜかというと、タイムチケットには、【デイリー人気ランキング】という項目があるからです。

タイムチケットを開いてみると、【デイリー人気ランキング】が真っ先に表示されるので
ほとんどのユーザーがそれを見ます。

なので、【デイリー人気ランキング】に表示されれば、多くの方の目に留まり、
爆益を手にすることができます。

ではどうやって上位表示させるのかというと、

それは「直近の売上」が関係してきます。

ランキングはほぼ毎日変動するので、一度売れ始めると継続的な収入が見込めます。



②:バカ売れ商品の作り方


次にバカ売れする商品の作り方を説明していきます。

コンテンツの作り方はいくつかありますが、個人的におすすめなのが、

・ココナラ、タイムチケット

・Google

・自分がすでに持っているノウハウ

・情報屋さん

です。

では一つずつ解説していきます。


・ココナラ、タイムチケット

やり方は、

人気の商品を購入
↓
リメイク
↓
ライバルより少し安い値段で販売

です。

デメリットとしては、少しの資金が必要なことぐらいです。


・Google

まず、Googleの検索窓でノウハウをググってみてください。

例えば、転売系のノウハウをお探しの場合は、「おすすめの転売方法」などで調べて
ください。

そうすると、他の人がまとめた転売系のブログなどが出てくると思います。

それらをリメイクすると、簡単に商品が作れます。

しかし、このやり方だと費用はかかりませんが、高単価のコンテンツを作るのは難しいです。


・自分がすでに持っているノウハウ

ノウハウを持っているという人は、それを商品にするのがいいと思います。

費用もかかりませんし、ノウハウによっては高単価のコンテンツも作ることが可能です。


・情報商材屋さん

情報商材屋さんというサイトでは、数万円もする情報商材が、なんと1500円前後の値段で購入
することができます。

こちらのサイトで商品を仕入れて、リライトし10000円の値段で販売すれば、かなり稼げると
思います。

低予算で仕入れることが可能ですが、ハズレの商品も紛れている場合があるので
注意が必要です。

情報商材屋さんはこちら
↓
https://infojoho.org/?raf=ref3967059



③:タイムチケットの注意点


タイムチケットの注意点をいくつか紹介していきます。


・自分自身が商品

これはどういうことかというと、

まず、タイムチケットでは自分自身にレビューがつきます。

例えばココナラでは、商品にレビューがつきます。

しかしタイムチケットの場合は、出品者自身にレビューがつくので、一度悪いレビューがつくと
自分の別の商品にも影響を及ぼす可能性があります。

なので絶対に、商品作成に手を抜いてはいけません。

「丁寧な対応」「優れた商品」など、購入者に満足してもらえるように全力を尽くしましょう。


・本人確認


タイムチケットでは、コンテンツを販売する際に、銀行口座と本人確認書類を提出しなければ
なりません。

審査がありますが、2日程度で承認されると思います。

商品販売をスムーズにするために、前もって済ませておいてください。


・価格設定


タイムチケットでは、商品を高単価で販売するのもいいですが、

最初のころは安く売るようにしましょう。

なぜかというと、レビューも実績もない状態で高単価で販売しても、購入してもらいにくいです。

なので、販売数やPV数が増えた段階で値上げするようにしましょう。

ちなみに、PV数というのは閲覧数のことなんですが、
タイムチケットでは、「あしあと」機能があるので、そこで誰がいつあなたのページや商品を
閲覧したのかを確認することができます。

最初は利益よりも、評価や販売実績を上げることに専念すると、継続的な収入を
得られやすいです。