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第1回:ギターは9割の人が挫折する楽器!では、どんなギターを選べば辞めずに続けられるのか?
アメリカの大手ギター会社が調査した結果によると、ギターは始めてから1年以内に9割の人が挫折してしまう楽器です。

ギターを挫折する原因はいろいろありますが、まずは自分に合ったギターを選ぶことが大切です。
では、どんなギターを選べばいいのでしょうか?

第1回目のレッスンでは、挫折しないためのギターの選び方を解説します。
 
第2回:五線譜は読めなくても大丈夫?ギター専用の楽譜が読めれば曲は弾ける!

ギターを弾くためには楽譜が必要なので、「自分は楽譜が読めないからダメだ!」と思ってしまうのも無理はありません。
しかし、音楽の授業で目にしたあの楽譜、オタマジャクシが並んだあの楽譜は読めなくても大丈夫です。
ギターには、ギターを弾く人のために作られた専用の楽譜があるからです。
第2回目のレッスンでは、ギター専用楽譜の見方を解説します。
 

第3回:ギター本体だけじゃダメなの?ギターを弾くために必要なものはコレ! 

ギターを弾くためには、ギター本体以外に持っていると便利なものがあります。
たとえば、弦の音を合わせるチューナーや、一瞬でキーの上げ下げができるカポタストです。
これらが無いと、時間を無駄に使ったり、過酷なコードフォームを強いられたりします。
つまり、これらはギターを挫折しないために必要なものだといっても過言ではありません。
第3回目のレッスンでは、ギターを弾くために必要なものを解説します。
 

第4回:これができないとギターを始められない!弦の音を合わせるチューニングの方法を知ろう!

ギターは、6本の弦を正しい音に合わせるチューニングをしないと、演奏することができません。
音が合っていないギターを弾いていても音感は磨かれないし、単純に気持ちが悪いものです。
しかし、各弦を正しい音に合わせるのは、思いのほか難しく時間もかかってしまいます。
「チューニングができないのでギターを辞めた」という人もいるほどです。
チューニングを素早く正確にするためには、クリップ型チューナーが便利です。
ところが、CGBVUのことを知らないとチューニングを失敗してしまうことがあります。
第4回目のレッスンでは、ギターを正しくチューニングする方法を解説します。 
 

第5回:その構え方じゃ弾きにくくないですか?ギターを正しく構えることが上達の近道!

ギターは正しく構えることで、弦を押さえたり弾いたりしやすくなります。
反対に、よくない構え方をすると、ギターが弾きづらくなります。
その結果、なかなか上達しないので、ギターを辞めたくなってしまいます。
つまり、ギターを正しく構えることが上達の近道になります。
第5回目のレッスンでは、ギターの正しい構え方を解説します。
 

第6回:ピックが弦に引っかかるのでキレイな音が出ない!ピックを正しく持てばスラスラと音が出る!

ピックは、どのような持ち方をしても音を出すことができます。
しかし、ピックは正しく持たないと、弦に引っかかってしまいキレイな音を出すことができません。
また、これから色々なテクニックを身につけるためにも、早い段階で正しいピックの持ち方を身につけておかなければなりません
第6回目のレッスンでは、正しいピックの持ち方を解説します。 
 

第7回:ギターの「ド」はどこにある?弦を押さえて「ドレミファソラシド」を弾いてみよう!

ギターを初めて持った人によく聞かれるのは、「『ド』はどこですか?」です。
ギターは、意外なところに「ド」があります
また、その後に続く「レミファソラシド」も、ピアノのように簡単には理解できません。
第7回目のレッスンでは、「ドレミファソラシド」の弾き方を解説します。
 

第8回:Cコードの音がキレイに出ないのはなぜ?基本的なのに意外に難しいCコードを押さえるコツ!

ギターは、コードといって複数の音を同時にならす和音を出すことができる楽器です。
数あるコードの中でも、まず初めに出会うのがCコードです。
ところが、Cコードは押さえるのが難しく、なかなかキレイな音が鳴りません。
Cコードは、比較的簡単なAmコードをマスターした後にやる方が簡単に押さえられます
第8回目のレッスンでは、AmコードとCコードの押さえ方を解説します。
 

第9回:リズミカルにジャカジャカ弾きたい!ストロークで引っかからないための4つのコツ!

ギターの基本的な弾き方は、コードを押さえてジャラーンと音を鳴らすストロークです。
ジャカジャカとリズミカルにストロークできたら、気持ちいいですよね。
ところが、ピックが弦に引っかかってしまうと、なめらかにストロークできません。
実は、ストロークをする右手の動かし方には、スポーツと共通する●●の法則があるのです。
第9回目のレッスンでは、ストロークでひっかからないための4つのコツを解説します。
 

第10回:ストロークに決まった型はあるの?8ビートの定番ストロークパターンを弾こう! 

ストロークには様々なパターンがあります。
「ジャん・ジャん・ジャカ・ジャカ」
「ジャん・ジャカー・カ・ジャカ」etc.
全てを覚えるのは不可能なように思えます。
しかし、実際に使われているストロークパターンは思いのほか少ないのです。
第10回目のレッスンでは、8ビートの定番ストロークパターンの弾き方を解説します。 
 

第11回:コードチェンジでリズムが崩れるのはなぜ?スムーズにコードチェンジするコツをつかもう!

曲には色々なコードが使われています。
そのため、必ずコードを変えるコードチェンジをしなければなりません。
ところが、コードチェンジの度に曲が止まってしまう。これは、「初心者あるある」の現象です。
なぜ止まってしまうのかというと、それはコードチェンジに対する誤解が原因かも知れません。
第11回目のレッスンでは、スムーズにコードチェンジするコツを解説します。 

 

第12回:初心者の壁Fコード!バレーコードをセーハすれば、もうギターは挫折しない!
ギター初心者の前に立ちはだかる高い壁。それがFコードです。
Fコードは、人差し指で6本の弦を全部押さえるコードなので、なかなかキレイに音が出せません。
ところが、このFコードは数多くの曲で出てくるのです。
そのため、これまでに「Fコードが押さえられないからギターをあきらめた」という人を、何人も見てきました。
しかし、安心してください。逃げ道があります!
第12回目のレッスンでは、バレーコードの中でも頻繁に出てくるFコードの押さえ方を解説します。
 
第13回:ギターをつま弾くのってカッコいい!指弾きアルペジオに挑戦しよう!

ギターの弾き方は、ストロークだけではありません。
指を使って弦を弾くアルペジオがあります。
バラードなどをしっとりと演奏するためにアルペジオは欠かせません
第13回目のレッスンでは、アルペジオの弾き方を解説します。 
 

第14回:カッコよくギターを弾いて歌を歌う『弾き語り』に挑戦しよう!

ギターを始めてまずやってみたいのは、ギターを弾きながら歌を歌う『弾き語り』ではないでしょうか。
しかし、ギターを弾きながら歌を歌うのは意外と難しいものです。
それもそのはず、『弾き語り』は多くのことを同時進行でやっているからなのです。
では、どうしたら『弾き語り』を上手にすることができるのでしょうか。
第14回目のレッスンでは、『弾き語り』のやり方を解説します。 

 

第15回:どうしたら人を引きつける『弾き語り』ができるのか?ちょっとした工夫でギター伴奏は魅力的になる

人の心を引きつける『弾き語り』は、どうしたらできるのでしょうか。
ギターの弾き方をちょっと工夫すれば、「おっ!」と思わせる魅力的な伴奏ができます
第15回目のレッスンでは、『弾き語り』の実際について解説します。
 


ここまでレッスンを受ければ、ギターが楽しくてワクワクしていると思います。
ぜひ最後まで受講してください。応援しています。(^^)/

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